広島ちぬ釣研究会定例会が令和7年2月16日に行われました

令和7年2月16日(日曜日)広島ちぬ釣研究会定例会が行われました。
明け方迄渡船場近郊、小雨が舞ってましたけど皆さんが渡船場に到着される頃には、すっかり雨も上がり、お昼前には日差しも出てきて先ず先ずの釣行日で安全に定例会を行なわさせて頂きました。
大黒神島の筏には久しぶりの方、初めての方、もちろん今回ご利用頂いた筏ポイントは皆さん初めて乗られたにも関わらず、すぐに攻略されて、年無しちぬクラスの良型に加え、特大真鯛を釣られていました。
上位の順位発表時、その日の仕掛け、釣り方の検証報告会が同時に行なわれていました。この会所属の方々は、色々な情報収集が出来て、釣り技術上達に繋がるので皆さん上級者なのだと感じました。何よりも皆さん、仲が良くて、楽しんでいらっしゃいました。

お疲れ様でした

 


ダイワ フィールドテスター
木村公治さん
今回撮影された 鄭 台基さん

 


幹事 加藤さん
ちぬ狙いの仕掛けで、いとも簡単に獲られた感じの大型真鯛

 


 


定例会競技風景

 

渡船場に戻られました
お疲れ様でした

 




検量及び上位3名の方交え本日の検証模様

 

お疲れ様でした
有難う御座いました
詳しくは、木村公治さん公式インスタグラムをご覧下さい。
「広島ちぬ釣研究会」でネット検索して下さい。